総合トップ記事杉浦佳子選手「東京2020パラリンピック自転車競技日本代表」に内定

杉浦佳子選手「東京2020パラリンピック自転車競技日本代表」に内定

2021年4月19日更新
杉浦佳子選手

杉浦佳子選手「東京2020パラリンピック自転車競技日本代表候補選手」に内定(令和3年4月8日)

 一般社団法人日本パラサイクリング連盟は、掛川市出身で「輝くかけがわ応援大使」の杉浦佳子選手(楽天ソシオビジネス)を『東京2020パラリンピック自転車競技日本代表候補選手に内定した』と発表しました。

 東京2020大会に関し、これで掛川市出身者では、オリンピックソフトボール競技の山崎早紀選手(トヨタ自動車レッドテリアーズ)、パラリンピック陸上競技の山本篤選手(新日本住設)に続き、3人目の出場内定となります。

 市では、杉浦選手の代表内定を祝し、市役所本庁舎テラスに横断幕を掲出しました。

 

※内定選手について(一般社団法人日本パラサイクリング連盟ホームページより)

現時点で競技団体が東京パラリンピックに推薦する選手のこと。今後、日本パラリンピック委員会(JPC)の「東京2020パラリンピック競技大会日本代表選手団編成方針及び選手選考・決定手順」に基づき最終的に決定される。

カテゴリー

チャットボット:僕に何でも聞いてね

チャットボット

閉じる