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2021年12月3日更新

第16回マニフェスト大賞「エリア選抜」に選ばれました!

 「第16回マニフェスト大賞」(主催:マニフェスト大賞実行委員会)におきまして、掛川市議会の「テーマ制による常任委員会の調査研究と市民参画型の政策立案サイクル」の取り組みが、全国2,730件の応募の中から、165件のエリア選抜(優秀賞候補)に選ばれました。(東海エリアは、15件が選抜)

 マニュフェスト大賞エリア選抜認定証.jpg

 

マニフェスト大賞とは?


 マニフェスト大賞は、地方自治体の議会・首長等や地域主権を支える市民等の、優れた活動を募集し、表彰するものです。これにより、地方創生を推進する方々に栄誉を与え、さらなる意欲向上を期するとともに、優れた取り組みが広く知られ互いに競うようにまちづくりを進める「善政競争」の輪を拡げるために設けられました。

 マニフェスト大賞ホームページ(外部リンク)

 

応募概要


 応募タイトル「テーマ制による常任委員会の調査研究と市民参画型の政策立案サイクル」

 3つの常任委員会では、それぞれテーマ制による調査研究を行っています。議会報告会において、調査研究の中間報告を行い、市民の意見を聴取し、民意を反映させながら更に検討を重ね、常任委員会協議会において、執行部との議論・調整等を行い、委員会としての調査結果(提言)をまとめています。まとめられた調査結果は、全議員による政策討論会を行い、合意形成が図られたもののみ、議会として市長へ提言しています。

◎第16回マニフェスト大賞応募内容(PDF 1.36MB)

 

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