総合トップ広報かけがわ2016年7月22日 生涯学習のまちづくり学ぶ 韓国の大邱韓医大生
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2016年7月22日 生涯学習のまちづくり学ぶ 韓国の大邱韓医大生

2016年7月22日更新

榛村純一社長(元掛川市長)から国の重要文化財である大日本報徳社大講堂の説明を受ける韓国の大邱韓医(テグハニ)大学校の大学院生ら
榛村社長(左)から国の重要文化財・大日本報徳社大講堂の説明を受ける学生ら

昨年10月に掛川市と交流協約を締結した韓国の大邱韓医(テグハニ)大学校の大学院生ら59人が7月21日から4日間、市内に滞在し、生涯学習や協働のまちづくりについて学びました。
韓国は生涯教育政策を推進しており、今回訪れた学生らも生涯教育を専攻。日本初の生涯学習都市宣言をした掛川市の取り組みについて、講義に耳を傾けたり、市内施設を見学したりして認識を深めました。
22日には、松井市長を表敬訪問し、協働のまちづくりについて説明を受けたほか、大日本報徳社で榛村純一社長(元掛川市長)を訪ね、都市宣言に至った経緯や生涯学習の必要性など榛村市政7期28年の成果を熱心にメモしていました。

2016年7月22日

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