総合トップ広報かけがわ2018年3月13日 新幹線掛川駅30年記念式典 タイムカプセルを開封
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2018年3月13日 新幹線掛川駅30年記念式典 タイムカプセルを開封

2018年3月13日更新

タイムカプセルから取り出した自分の作文を読む男性たち
タイムカプセルから取り出した作文を読む参加者

市は3月13日、掛川市役所で新幹線掛川駅の開業30周年記念式典を開き、節目を祝いました。元掛川市長で名誉市民の故榛村純一氏が当駅の誘致を提案。市民や企業などから30億円の寄付が集まり、昭和63年3月13日に開業しました。
式典には関係者ら約150人が参加。開業時に駅南口広場のモニュメントに収めたタイムカプセルの開封などが行われました。中には、当時の中央小6年生の書いた作文やビデオ、新聞などが入っていました。作文を入れた松浦俊介さんは「大人になったら大都市になるかも」と読み上げ、「今以上に発展して、さらに人が集まれば」と期待を述べました。
開封されたタイムカプセルの中身は、5月上旬まで市役所1階に展示されます。

2018年3月13日

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