総合トップ広報かけがわ2018年7月10日 4年連続全国へ 掛川桔梗女子ソフトが健闘誓う
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2018年7月10日 4年連続全国へ 掛川桔梗女子ソフトが健闘誓う

2018年7月10日更新

拳を握り、片手を掲げるガッツポーズで並ぶ掛川桔梗女子ソフト部のメンバーと松井市長
全国大会への出場を決めた掛川桔梗女子ソフト部のメンバーら

7月28日から北海道倶知安町で開かれる「第32回全日本小学生女子ソフトボール大会」に出場する掛川桔梗女子ソフトの選手ら14人が7月10日、掛川市役所を訪れ、松井市長と佐藤教育長に活躍を誓いました。
同クラブには市内をはじめ、菊川市や御前崎市などの2年生から6年生が所属。今年は6年生2人がチームをまとめ、守備や走塁に力を入れ練習を重ねてきました。5月に藤枝市で開催された県大会では、接戦を勝ち抜き準優勝に。4年連続となる全国大会への切符を手にしました。
選手たちは「今までの練習の成果を出したい」「北海道の大空にホームランを打ちたい」など、一人ずつ力強く抱負を語りました。
松井市長は「チーム力を発揮し、すばらしい成績を収めてほしい」と、佐藤教育長は「のびのびと試合を楽しんでほしい」と激励しました。

2018年7月10日

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