総合トップ広報かけがわ2018年7月5日 10年ぶり3回目の全国大会へ 東中女子ソフト部が全力プレー誓う
総合トップ2018年7月5日 10年ぶり3回目の全国大会へ 東中女子ソフト部が全力プレー誓う

2018年7月5日 10年ぶり3回目の全国大会へ 東中女子ソフト部が全力プレー誓う

2018年7月5日更新

松井市長(左から2番目)と佐藤教育長(左)に向かって立つ選手たち
松井市長(左から2番目)と佐藤教育長(左)に全国大会出場を報告する選手

市長と副市長とガッツポーズで並ぶ東中女子ソフト部のメンバーたち
10年ぶりの全国大会出場を決めた東中女子ソフト部のメンバーら

8月11日から大阪府大阪市で開かれる「第18回全日本中学生男女ソフトボール大会」に出場する東中学校女子ソフトボール部の選手ら18人が7月5日、掛川市役所を訪れ、松井市長と佐藤教育長に活躍を誓いました。
同部は6月に菊川市で開催された県大会で、日本を代表するようなピッチャーのいる優勝候補にも競り勝つなど、4戦全勝で見事優勝。10年ぶり3回目の全国大会出場を決めました。
主将の中山留輝さん(3年)は「先のことを考えず、目の前のプレーに全力を出し切りたい」と力強く誓い、ピッチャーの夏目心さん(3年)は「一年間で最高のピッチングをしてきたい」と力を込めました。
これを受けて松井市長は「全国大会は厳しい練習の成果。日ごろの倍の力を出して、優勝目指してください」と、佐藤教育長は「強豪チームと戦ってきた。自信を持って戦って」と激励しました。

2018年7月5日

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