総合トップ広報かけがわ2019年10月9日 ロシア代表キャンプ入り 磐田・掛川両市が歓迎
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2019年10月9日 ロシア代表キャンプ入り 磐田・掛川両市が歓迎

2019年10月9日更新

ロシア代表の全選手サイン入りユニフォームを受け取り、選手と記念撮影をするようす 松井市長(右から2番目)と磐田市の袴田部長(左から2番目)
全選手のサイン入りユニフォームの贈呈を受ける
松井市長(右から2番目)と磐田市の袴田部長(左から2番目)

ロシア代表チームと松井掛川市長、久保田副市長、磐田市の袴田自治市民部長らがロシア国旗と横断幕を持ち集合写真を撮るようす
ロシア代表チームと集合写真

10月9日にエコパスタジアムで行われるラグビーワールドカップ2019TM日本大会、ロシア代表とスコットランド代表の一戦を控えた10月7日、ロシア代表チーム約60人が市内の宿泊先に到着しました。
松井掛川市長や久保田副市長、磐田市の袴田自治市民部長らがロシア国旗と横断幕で歓迎。松井市長が「お出迎えでき、とてもうれしい。みなさんが磐田・掛川ですばらしいキャンプを過ごされ、9日の試合に勝利することを願っている」とあいさつしました。
続いて、松井掛川市長から掛川茶と掛川牛のステーキ、磐田市の袴田部長からアローマメロンを手渡すと会場は大盛り上がり。主将のバシリー・アルテミエフさんが、感謝の言葉とともに、全員のサインの入ったユニフォームやネクタイ、ウォッカなどを両市に贈りました。
掛川市は磐田市と合同で同大会に出場するロシアチームの公認チームキャンプ地です。

2019年10月9日

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