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地域情報化への取り組み

2013年10月1日更新

地域公共施設間ネットワークについて

市民向けの情報の発信、市民からの意見・生活情報の受信を行うことができる情報提供ネットワークシステムのハード基盤として、また学校での情報教育の基盤として、市役所支所、小中学校、生涯学習センター、中央図書館、大東図書館、大須賀図書館、地域生涯学習センター等をつなぐ高速ネットワーク網の構築をいたしました。
ソフト事業としては、平成13年8月から中央図書館の蔵書を本ネットワークおよびインターネットで検索し、貸出予約ができるシステムが稼働しています。
平成13年9月より小中学校のパソコン教室で、児童・生徒がインターネットを授業で使用できるような環境をつくり、「総合的学習の時間」等の授業で活用されています。

掛川市行政情報ネットワーク

掛川市の行政情報ネットワークは、住民情報を扱うネットワーク、インターネットに接続された事務用ネットワークなど、複数のネットワークがあります。
これらのネットワークはコンピュータウイルス対策、不正アクセス等から守るための対策を行い、掛川市の情報資産を守ることを第一に構築しています。また、職員も「掛川市情報セキュリティポリシー」を遵守しネットワークを利用しています。

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