剪定枝の出し方について

2017年9月6日更新

剪定枝をごみ集積所へ出すときは、新しいごみ指定袋(燃えるごみ)を使用し、次のいずれかの方法で出してください。

1.ごみ指定袋(燃えるごみ)へ入れる。

枝が散乱しないように、袋のくちをしっかり結んでください。

木の枝を入れて袋のくちをしっかり結んでいる掛川市指定のごみ袋

2.ごみ指定袋(燃えるごみ)の前面が見えるように紙ひもでくくりつける。

長さ60センチメートル以内、太さ5センチメートル以内、ひと束30センチメートル以内に束ねて、ごみ指定袋(燃えるごみ)の前面が見えるよう紙ひもでくくりつけて出してください。(1回5束まで)

木の枝を長さ60センチメートル以内、太さ5センチメートル以内、ひと束30センチメートル以内に束ねて掛川市のゴミ指定袋の前面が見えるように紙のひもでくくりつけている。

このイラストが新ごみ袋の目印です。

掛川市公式キャラクター「茶のみやきんじろう」のイラスト

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