シンボルマーク・キャッチフレーズ

2011年8月29日更新

ごみ減量大作戦のキャッチフレーズとシンボルマークが決定しました。
シンボルマーク19点・キャッチフレーズ37点の応募作品から厳正に審査を行い親しみやすく心に残る作品が決定しました。
たくさんの御応募ありがとうございました。
シンボルマーク・キャッチフレーズは、ごみ減量のPR活動に利用していきます。

ごみ減量大作戦シンボルマーク

作品の説明

横向きの顔が、袋に入っているごみを食べているイラスト
服部 美香さん作品

ごみは、できるだけ自分の中(私生活)で処理するのがいいと思って(たとえば、生ごみを出さないよう食べられる部分はすべて食べる・・・などなど)、人間がごみを食べているところを描きました。

 

ごみ減量大作戦キャッチフレーズ

我が家から 手本を示そう ごみ減量

岩清水 澄一さん作品

もらいません 過剰包装 レジ袋

太田 實男さん作品

シンボルマークとキャッチフレーズの入ったのぼり旗は、市役所や公民館、集積所などに設置されています。

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